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研修例・実績

コンプライアンス
こんな悩みにオススメ
  • 社員のコンプライアンスに対する意識が低い。
  • コンプライアンスは堅苦しい話になりがちなので講義ではないもので学ばせたい。
  • 居眠りしている受講者が続出しているので、なんとか意味あるものにしたい。
  • コンプライアンス違反の起きる仕組みをわかりやすく伝えたい。
  • 想定外な出来事が起こった場合の判断基準のあり方について考えてもらいたい。

実施事例

大手テレビ局

課題

コンプライアンス違反の未然防止
コンプライアンス違反が生じる複合要因を分析することで、コミュニケーション不全が起きる過程を体感で理解し、受講者一人ひとりが責任を持って社会的判断ができるようにすること。

実施プログラム コンプライアンス研修
受講者 入社3年目の社員(50名)
研修時間 2時間(1日研修の1コマ)
研修の特徴 「研修時間が短い」「受講者が多い」「所属部署や職種がバラバラ」なため、PRPのドラマは業界が近い設定にして分かりやすくイメージしやすいものにした。午前中に基本的なコンプライアンスの講義を受けているため、それを生かした研修を実施。
実施内容
実施内容フロー図
成果

コンプライアンス違反が生じる複合要因を分析することで、コミュニケーション不全が起きる過程を体感で理解し、受講者一人ひとりが責任を持って社会判断できるようになった。

研修担当者さまの声
  • 居眠りした受講者がいなくよかった。
  • PRPが臨場感溢れる内容だったので、受講者一人ひとりがロールプレイヤーに感情移入して活発な意見交換ができ、判断基準を社内で共有していくことの重要性がわかった。
  • 制作に携わる人、営業、事務など多様な役割を持った社員同士がプロの報道人としての意識共有が行えたことが非常によかった。
  • 3年目ということで、これから部下を持つ社員が今後増えていくことを想定すると、部下にどうコンプライアンスについて語っていけばよいかが言語化されたので、部下育成にも使えるものだった。
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