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研修例・実績

面接官研修
こんな悩みにオススメ
  • 面接官の解釈がバラバラで正しい評価ができていない。
  • 会社が欲しい人材が採用できない。
  • 面接官のマインドが低く、マニュアル通りの面接しかできない。
  • 採用後のミスマッチが多い。
  • 面接官の育成がうまくいかない。

実施事例

大手専門商社

課題

面接官という役割の重要性を理解させ、評価基準を共有する
採用のミスマッチを起因とする、1年未満での早期退職者数の増加を食い止めたい。
選考における「求める人材像」「評価要素」「評価基準」を共有し、面接対策を万全に行っている学生の素顔を見抜けるようにしたい。

実施プログラム 面接官研修
受講者 採用面接を行う管理職(120名 1クラス30名で4回実施)
研修時間 2時間
研修の特徴 受講者の通常業務に支障がないよう短時間で効率的に役割の重要性を理解させたい、役員も受講するためロールプレイは避けたいとの要望により、ドラマ上演後のディスカッションを受講者主体ではなく、ファシリテーター主体で実施。
リアルな面接設定と、ファシリテーターの自然な誘導によって短時間でも、同じ効果が得られるようカスタマイズした。
実施内容
実施内容フロー図
成果

評価基準を具体化し共有することで、印象評価での選考が減少。面接官という役割を理解し、マニュアル通りの面接ではなく、会社が必要とする人材を選ぶための面接が実践・応用できるようになった。

受講者の声(アンケートより)
  • 求める人材像をどう共有するのか、具体的な方法が実践として身についた。
  • ディスカッションで、求める人材像と自分が欲しい人材像がずれているのが明確になった。
  • 面接中にどう的確な質問で求める人材像を見いだせるのか、ヒントをもらえた。
  • 学生のさまざまなパターンを実際に客観視できたり質問できるので、そのまま現場で使える。
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