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研修例・実績

採用選考
こんな悩みにオススメ
  • 集団面接に替わる新しい選考を探している。
  • 面接ではわからない素顔が知りたい。
  • 面接対策が通用しない選考をしたい。
  • 配属先のミスマッチを防ぎたい。

実施事例

編集プロダクション

課題

学生の素顔を見極め、採用のミスマッチを防ぎたい
面接対策が通用しない選考を行いたい。

実施プログラム 採用選考
受講者 3次選考通過者(1クラス30名で2回実施)
実施時間 1時間30分 (事前に30分ほど、選考員への選考ポイントの講義有)
選考の特徴 PRPではなく、受験者(学生)自身が演劇をつくり上演。その創作過程が選考になる。創作会議を観察していると、おのずと受験者の特徴が明らかになるため、求める人材像にマッチした受験者を絞り込むことができる。
選考には演劇の経験や知識はまったく必要なく、この選考方法によって選考側の「求める人材像」も明確化する。
受験者たちは、途中から採用試験中であることを意識しなくなるため、面接ではわからない素顔を見ることができる。
実施内容 簡単な説明とシアターゲームで緊張を解いたあと、受験者を5~8人のグループに分け、テーマを与える。そのテーマに基づいて30分程度で演劇をつくってもらい、それを5分間で上演。選考員はその創作過程を見ることで、応募学生を選考。
成果

面接ではわからなかった素顔が見え、採用のミスマッチを防ぐことができた。不採用になった学生も「気づき」を得ることができるので、感謝のメールが届き、企業のブランディング効果にもつながった。

受講者の声(メールより)
  • 初めて経験する選考形態で、とても面白く、緊張せずに受験することができた。
  • 気づきの機会を与えてくれたことに感謝します。
  • 今まで、他社の面接でうまくいかなかった理由がよくわかった気がする。
  • これからも就職活動を続ける勇気が湧いてきました。
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