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研修例・実績

就活支援(大学向け)
こんな悩みにオススメ
  • 企業が求める「コミュニケーション能力」についての理解が浅い。
  • 就職意識が低い。
  • 特別感を求めている学生に効果的な就職支援をしたい。
  • 就職支援講座への参加率が低い。
  • 面接で人事が学生をどう評価しているのかを知りたい。
  • 内定がなかなか取れない原因を知りたい。

実施事例

文系私立大学

課題

就活でつまずくポイントを未然に防ぐ/企業の求めるコミュニケーション能力についての理解
就労意欲の低い学生に対して、就活することの意義を理解させたい。
内定率を上げていけるよう、いいスタートダッシュがきれるようにしたい。

実施プログラム 就活支援セミナー
受講者 大学3年生(講義80名/研修25名)
実施時間 講演1コマ(90分)+体感型研修1日
研修の特徴 就活がイベント化している中で、企業がなぜ新卒採用を行うのか、学生がなぜ就活を行わなければならないのか、その本質を自発的に理解することなしに、受動的に「就活」を行っている学生が増加している。
そのため、最初に「なぜ就職をしなければならないのか」その本質や、採用側が何を学生に望んでいるのか、企業が求める「コミュニケーション能力」とは何かを講演。自分が何をすべきか自覚させた上で、面接突破のための対話力を身につけるトレーニングを行った。
研修内容
  • 社会人と学生のコミュニケーション能力の相違について(講義+シアターゲーム)
  • 「相手の意図」を理解することが対話力の基礎であることを体感(シアターゲーム+エチュード)
  • 非言語表現と言語表現のズレに見る相手の心理(エチュード+講義)
  • プライオリティ決定スキルについて客観的に分析(演劇創作)
成果

企業が求める「コミュニケーション能力」とは何かを理解し、面接突破のための対話力を身につけることができた。

受講者の声(アンケートより)
  • 自分の長所と短所とは何か、そのときの思考方法が具体的にわかった。
  • 企業の人が求めている人材像は、人の言うことをよく聞く人だと思っていたのでコミュニケーションの意味がよく理解できた。
  • 就職活動を始める前にこのお話を聞けてよかった(2年生談)。
  • 楽しみながら、学べたので、ためになった。
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