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サンタの研修用語

研修で使用される用語を集めました。ドラマメトリクスをはじめ、研修で使用する用語は専門的な言い回しも多いため、聞き慣れない言葉が多く出てきます。専門用語から一般的な用語まで、分かりやすく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

50音インデックス

アイスブレーキング

受講者の緊張を解き、研修に臨む準備と、場の雰囲気を作るために行うエクササイズ。
初対面の者同士の硬さを解きほぐしたり、受講者の緊張緩和を目的としている。

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異文化コミュニケーション

自分が置かれている状況とは異なる文化、環境、価値観を持つ人とのコミュニケーション。互いの価値観の違いを認識し、差異を乗り越えて対話を成立させていくこと。
狭義では外国人とのコミュニケーションに限定されるが、当社では、世代、性別、職業、社会的立場、出身地などによる価値観の異なる者同士のコミュニケーションをも「異文化コミュニケーション」と捉えている。

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エチュード

台本のない寸劇を意味する演劇用語。
ドラマメトリクスでは、エチュードを通じて、自分自身の言動の陰に潜む無意識的な思考特性や行動特性を明らかにしていくメソッドとして活用している。

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演劇教育

演劇手法を教育に取り入れること。
日本では演劇というと芸能に結びついてしまうが、欧米ではコミュニケーション能力を学ぶためのツールとして授業で用いている国も多い。
現在日本でも知識獲得型の学校教育からの転換を図っており、価値観の異なる者同士が共生していくためのコミュニケーション教育として演劇が見直されている。

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演劇創作

当社の研修プログラムの一つ。
5~7人くらいのチームで一本の演劇を創作してもらう。演劇をつくるためにアイデアを出し、役割を分担しながらストーリーを練り上げる。この場合重要なのは、俳優の演技術に学ぶことではなく、劇作家や演出家の想像力に学ぶこと。定められた時間内に短い演劇をつくってもらうことで、「プライオリティの決定スキル」や「アウトプットを一つにまとめるスキル」などを身に付けることが出来る。

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演劇ワークショップ

演劇の体験プログラムの総称。
演劇ワークショップには楽しむためのものや、演技を学ぶためのものなど、たくさんの種類がある。当社の研修は、俳優を養成したり、演劇作品を生み出すためのものではなく、演劇の手法を使った人材育成の研修プログラムであるため、一般的な演劇ワークショップとは一線を画す。

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